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ブッダの教え「用語集」

「行」(ぎょう)とは ブッダの教え・仏教・用語 

ブッダの教え「用語集」
プーニャ&えん坊
プーニャ&えん坊
原始仏典にでてくる、ブッダの教えの「用語」を簡潔に書いてます!「図解」ブッダの教えのもくじにも行けますよ!

行(ぎょう)とは

・「行」(ぎょう)は形成力(けいせいりょく)
人の内から出て、人の生存を形成していく力

 

・五蘊(ごうん)のひとつ「色・受・・想・識」の「行」

 

・十二支縁起(じゅうにしえんぎ)の第二支の「

 

・諸無常(しょぎょうむじょう)の「行」
さまざまな条件(縁)によって形成されたもの

 

・動作の「行」
法、教証の「行」

 

者(ぎょうじゃ)
仏道に入って修行をする者

「行」に関する「図解」は↓

(参考:「図解」13.「一二縁起」、苦が生まれる順序

 

さらに詳しく知りたい人はこちら↓

(参考:「図解」ブッダの教えもくじ

 

さらに用語を見る方はこちら↓

(参考:「用語集」もくじはこちら

えん坊
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ぼーさんも、行住坐臥(ぎょうじゅうざが)で日々の生活の行いを「行儀よく」してくださいね~!
ぼーさん
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ブッダの教えの言葉のひとつの文字にも色んな意味があったりしますので、教えがさらに深まるように、ひとつの言葉の意味を簡潔にまとめていきます!
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えん坊
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