「法華経 全二十八品と図解」もくじ

プーニャ&えん坊
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文字や用語検索
えん坊&ぼーさんサイトで 調べたい文字や用語を検索する方法 ①ページの抽出検索、②ページ内の文字検索 えん坊&ぼーさんマンガで楽しい原始仏典のサイトにでてくる、用語や言葉をサイト内で検索する方法を記載しておきます。ただし、このサイトは、...

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法華経 一覧もくじ

■法華経「図解①」

・法華経、妙法蓮華経など経典の理解、法華経の成立の理解、法華経の全体など把握できます!

「図解」法華経①
法華経(ほけきょう)とは?わかりやすく内容や教えを理解する。「図解①」 大乗仏教の経典「法華経」(ほけきょう)・「妙法蓮華経」(みょうほうれんげきょう)の内容や教えをわかりやすく「図解①」と「図解②」で解説...
■法華経「図解②」

・法華経に出てくる、一乗・声門・菩薩などの用語や言葉を解説しています。

法華経「図解②」
法華経(ほけきょう)をわかりやすく理解する。「図解②」法華経の言葉の意味・数の表現 https://buddha.pink/buddhism/124/ 法華経に出てくる言葉の意味わかりやすく ...

■「序品第一」(じょほん)

 ・白毫から光を放ち霊鷲山の集会開始

法華経「序品第一」ほぐし読み
法華経(ほけきょう)「序品第一」(じょほんだいいち)ほぐし読み① この法華経(ほけきょう)「譬喩品第三」(ひゆほんだいさん)ほぐし読みは、「大乗仏教」の妙法蓮華経を、大まかにほぐし読みに整理しました。...
■「方便品第二」(ほうべんほん)

・仏の方便、十如是を語る(※迹門の重要とされる品といわれていますが、のちに鳩摩羅什が「十如是」を付け足したとされています。)

法華経 方便品第二
法華経(ほけきょう)「方便品第二」(ほうべんぽん)ほぐし読み② この法華経(ほけきょう)「譬喩品第三」(ひゆほんだいさん)ほぐし読みは、「大乗仏教」の妙法蓮華経を、大まかにほぐし読みに整理しました...
■「譬喩品第三」(ひゆほん)

・今までの阿羅漢道は方便で大乗を説く。三者火宅のたとえ

サーリプッタが未来仏になると言われる。

法華経 譬喩品第三
法華経(ほけきょう)「譬喩品第三」(ひゆほん)ほぐし読み③ この法華経(ほけきょう)「譬喩品第三」(ひゆほんだいさん)ほぐし読みは、「大乗仏教」の妙法蓮華経を、大まかにほぐし読みに整理しました。...
■「信解品第四」(しんげほん)

・須菩提(スブーティー)、迦旃延(カーティヤーヤナ)、迦葉(カッサパ)、目連(モッガラーナ)四比丘が未来に仏に成るといわれる。

法華経 信解品第四
法華経(ほけきょう)「信解品第四」(しんげほん)ほぐし読み④ この法華経(ほけきょう)「信解品第四」(しんげほん)ほぐし読みは、「大乗仏教」の妙法蓮華経を、大まかにほぐし読みに整理しました。 法華...
■「薬草喩品第五」(やくそうひゆほん)

・カッサパ未来は仏になります。 漢訳は途中までです。サンスクリット語訳には「盲目の男と薬の譬喩」のつづきがあります。すてきな内容の譬喩です。

法華経 薬草譬喩品第五
法華経(ほけきょう)「薬草喩品第五」(やくそうひゆほん)ほぐし読み⑤ この法華経(ほけきょう)「薬草喩品第五」(やくそうひゆほん)ほぐし読みは、「大乗仏教」の妙法蓮華経を、大まかにほぐし読みに整理しまし...
■「授記品第六」(じゅきほん)

・三比丘も、小乗の過ちを思っていたといい、未来仏になるといわれます。

法華経 授記品第六
法華経(ほけきょう)「授記品第六」(じゅきほん)ほぐし読み⑥ この法華経(ほけきょう)「授記品第六」(じゅきほん)ほぐし読みは、「大乗仏教」の妙法蓮華経を、大まかにほぐし読みに整理しました。 法華...
■「化城喩品第七」(けじょうゆほん)

・智勝仏は、四諦と十二縁起を順観と逆観を説く。

・化城宝処の譬喩・えん坊如来がかわいいです♪

法華経 化城譬喩第七
法華経(ほけきょう)「化城喩品第七」(けじょうゆほん)ほぐし読み⑦ この法華経(ほけきょう)「化城喩品第七」(けじょうゆほん)ほぐし読みは、「大乗仏教」の妙法蓮華経を、大まかにほぐし読みに整理しました。...
■「五百弟子授記品第八」(ごひゃくでしじゅきほん)

・富楼那も未来仏になる。・衣裏繋珠の譬喩

「五百弟子授記品第八」(ごひゃくでしじゅきほん)
法華経(ほけきょう)「五百弟子授記品第八」(ごひゃくでしじゅきほん)ほぐし読み⑧ この法華経(ほけきょう)「五百弟子授記品第八」(ごひゃくでしじゅきほん)ほぐし読みは、「大乗仏教」の妙法蓮華経を、大まかにほぐし読みに...
■「授学無学人記品第九」(じゅがくむがくにんきほん)

・アーナンダー、ラーフラーも未来仏になる。・アーナンダーがおもしろいですよ!

法華経「授学無学人記品第九」(じゅがくむがくにんきほん)
法華経(ほけきょう)「授学無学人記品第九」(じゅがくむがくにんきほん)ほぐし読み⑨ この法華経(ほけきょう)「授学無学人記品第九」(じゅがくむがくにんきほん)ほぐし読みは、「大乗仏教」の妙法蓮華経を、大まかにほぐし読み...
■「法師品第十」(ほうしほん)

・「法華経が第一です」とブッダが言っています。・経塚を建てなさい。・高原穿鑿の譬喩(こうげんせんしゃくのひゆ)・法華経を説いてののしられても耐え忍びなさいとでてきます。

法華経「法師品第十」(ほうしほん)
法華経(ほけきょう)「法師品第十」(ほうしほん)ほぐし読み⑩ この法華経(ほけきょう)「法師品第十」(ほうしほん)ほぐし読みは、「大乗仏教」の妙法蓮華経を、大まかにほぐし読みに整理しました。 法華...
■「見宝塔品第十一」(けんほうとうぼん)

・多宝塔が出現して空中の場面「虚空会」(こくうかい)・多宝如来が登場!

見宝塔品第十一 法華経
法華経(ほけきょう)「見宝塔品第十一」(けんほうとうぼん)ほぐし読み⑪ 虚空会 この法華経(ほけきょう)「見宝塔品第十一」(けんほうとうぼん)ほぐし読みは、「大乗仏教」の妙法蓮華経を、大まかにほぐし読みに整理しまし...
■「提婆達多品第十二」(だいばだったほん)

・デーバダッタがブッダをさとらせる。・後に加えられた品とされる。

※テーバダッタは悪い評判が多いですが、本当は厳格な修行者だったことも解説しています!

法華経 提婆達多品第十二
法華経(ほけきょう)「提婆達多品第十二」(だいばだったほん)・デーヴァダッタ ほぐし読み⑫ この法華経(ほけきょう)「提婆達多品第十二」(だいばだったほん)ほぐし読みは、「大乗仏教」の妙法蓮華経を、大まかにほぐし読みに整理しま...
■「勧持品第十三」(かんじほん)

・義母、妻も未来に仏になる

法華経 第13品
法華経(ほけきょう)「勧持品第十三」(かんじほん)ほぐし読み⑬ この法華経(ほけきょう)「勧持品第十三」(かんじほん)ほぐし読みは、「大乗仏教」の妙法蓮華経を、大まかにほぐし読みに整理しました。 法...
■「安楽行品第十四」(あんらくぎょうほん)

・四安楽行の実践!法華経を広めるための修行内容が詳しくでています。

法華経 安楽行品第14
法華経(ほけきょう)「安楽行品第十四」(あんらくぎょうほん)ほぐし読み⑭ この法華経(ほけきょう)「安楽行品第十四」(あんらくぎょうほん)ほぐし読みは、「大乗仏教」の妙法蓮華経を、大まかにほぐし読みに整理しま...
■「従地涌出品第十五」(じゅうじゆじゅつほん)

・地から菩薩が涌きだします! ・ここから「本門」

従地涌出品第十五
法華経(ほけきょう)「従地涌出品第十五」(じゅうじゆじゅつほん)ほぐし読み⑮ この法華経(ほけきょう)「従地涌出品第十五」(じゅうじゆじゅつほん)ほぐし読みは、「大乗仏教」の妙法蓮華経を、大まかにほぐし読みに整理...
■「如来寿量品第十六」(にょらいじゅりょうほん)法華経の核心部分のお経

・如来は不滅で常住(原始仏典の教義と異なる)

・「良医治子の譬喩」(ろういじしのひゆ)

・自我偈(じがけ)ものせています!

「如来寿量品第十六」(にょらいじゅりょうほん)
法華経(ほけきょう)「如来寿量品第十六」(にょらいじゅりょうほん)ほぐし読み⑯ この法華経(ほけきょう)「如来寿量品第十六」(にょらいじゅりょうほん)ほぐし読みは、「大乗仏教」の妙法蓮華経を、大まかにほぐし読みに整...
■「分別功徳品第十七」(ふんべつくどくほん)

・法華経の供養の功徳・如来の寿命が長い・門持陀羅尼門(もんじだらに)などが出てきます。

「分別功徳品第十七」(ふんべつくどくほん)
法華経(ほけきょう)「分別功徳品第十七」(ふんべつくどくほん)ほぐし読み⑰ この法華経(ほけきょう)「分別功徳品第十七」(ふんべつくどくほん)ほぐし読みは、「大乗仏教」の妙法蓮華経を、大まかにほぐし読みに整理し...
■「随喜功徳品第十八」(ずいきくどくほん)

・男も女も功徳あり・「聞法結縁」(もんぽうけちえん)が八解脱よりすごいと言われています。

法華経 18品
法華経(ほけきょう)「随喜功徳品第十八」(ずいきくどくほん)ほぐし読み⑱ この法華経(ほけきょう)「随喜功徳品第十八」(ずいきくどくほん)ほぐし読みは、「大乗仏教」の妙法蓮華経を、大まかにほぐし読みに整理しま...
■「法師功徳品第十九」(ほっしくどくほん)

・法華経の読み書きで六根清浄になる。2020年大みそかにアップ!

法師功徳品第十九
法華経(ほけきょう)「法師功徳品第十九」(ほっしくどくほん)ほぐし読み⑲ この法華経(ほけきょう)「法師功徳品第十九」(ほっしくどくほん)ほぐし読みは、「大乗仏教」の妙法蓮華経を、大まかにほぐし読みに整理しま...
■「常不軽菩薩品第二十」(じょうふきょうぼさつほん)

・法華経を罵ると阿鼻地獄(あびじごく)行、ブッダの前世は常不軽(じょうふきょう)のお話。2020年大みそかに連続アップしていました♪

常不軽菩薩品第二十
法華経(ほけきょう)「常不軽菩薩品第二十」(じょうふきょうぼさつほん)ほぐし読み⑳ この法華経(ほけきょう)「常不軽菩薩品第二十」(じょうふきょうぼさつほん)ほぐし読みは、「大乗仏教」の妙法蓮華経を、大まかにほぐし読み...
■「如来神力品第二十一」(にょらいじんりきほん)

・みんな広長舌でベロベロべェ~。2021年元旦にアップです。21年だから21品なのか!?

如来神力品第二十一
法華経(ほけきょう)「如来神力品第二十一」(にょらいじんりきほん)ほぐし読み㉑ この法華経(ほけきょう)「如来神力品第二十一」(にょらいじんりきほん)ほぐし読みは、「大乗仏教」の妙法蓮華経を、大まかにほぐし読みに整...
■「嘱累品第二十二」(ぞくるいほん)

・ブッダが菩薩たちや多宝塔に元に戻りなさいと伝えて、歓喜奉行します。

・正法華経では最後の品

嘱累品第二十二 法華経
法華経(ほけきょう)「嘱累品第二十二」(ぞくるいほん)ほぐし読み㉒ この法華経(ほけきょう)「嘱累品第二十二」(ぞくるいほん)ほぐし読みは、「大乗仏教」の妙法蓮華経を、大まかにほぐし読みに整理しました。...
■「薬王菩薩本事品第二十三」(やくおうぼさつほんじほん)

・多宝塔がまだいてる。 

・薬王菩薩の修行をしたら阿弥陀の世界にいける

法華経(ほけきょう)「薬王菩薩本事品第二十三」(やくおうぼさつほんじほん)ほぐし読み㉓ この法華経(ほけきょう)「薬王菩薩本事品第二十三」(やくおうぼさつほんじほん)ほぐし読みは、「大乗仏教」の妙法蓮華経を、大まかにほぐし...
■「妙音菩薩品第二十四」(みょうおんぼさつほん)

・ブッダが再び光を放ち ・妙音菩薩が現れる ・文殊菩薩の解説あります。

妙音菩薩品第二十四 法華経
法華経(ほけきょう)「妙音菩薩品第二十四」(みょうおんぼさつほん)ほぐし読み㉔ この法華経(ほけきょう)「妙音菩薩品第二十四」(みょうおんぼさつほん)ほぐし読みは、「大乗仏教」の妙法蓮華経を、大まかにほぐし読みに整...
■「観世音菩薩普門品第二十五」(かんぜおんぼさつふもんほん)

・念彼観音力、観音さんを唱える。・観音さんの解説もあります。

・観音経ほぐし読みあり!おすすめです!

「観世音菩薩普門品第二十五」(かんぜおんぼさつふもんほん)
法華経(ほけきょう)観音経(かんのんきょう)「観世音菩薩普門品第二十五」(かんぜおんぼさつふもんぼん)ほぐし読み㉕ 新しいタブでプレビュー この法華経(ほけきょう)「観世音菩薩普門品第二十五」(かんぜおんぼさつふもんぼん)は「観音経」とも呼ばれ...
■「陀羅尼品第二十六」(だらにほん)

・薬王菩薩が陀羅尼(だらに)を神呪 ・陀羅尼は秘密の言葉の呪文です。・参考程度のだらにの解説もあります。

法華経 陀羅尼品第二十六
法華経(ほけきょう)「陀羅尼品第二十六」(だらにほん)ほぐし読み㉖ この法華経(ほけきょう)「陀羅尼品第二十六」(だらにほん)ほぐし読みは、「大乗仏教」の妙法蓮華経を、大まかにほぐし読みに整理しました。...
■「妙荘厳王本事品第二十七」(みょうしょうごんのうほんじほん)

・浄蔵、浄眼、二人の子供は慈悲喜捨の実践者

妙荘厳王本事品第二十七
法華経(ほけきょう)「妙荘厳王本事品第二十七」(みょうしょうごんのうほんじほん)ほぐし読み㉗ この法華経(ほけきょう)「妙荘厳王本事品第二十七」(みょうしょうごんのうほんじほん)ほぐし読みは、「大乗仏教」の妙法蓮華経を、大まかに...
■「普賢菩薩勧発品第二十八」(ふげんぼさつかんぼつほん)

法華経最後の参加者 普賢菩薩が登場!普賢菩薩さんの解説もあります。

・法華経の感想もかいてます。

「普賢菩薩勧発品第二十八」(ふげんぼさつかんぼつほん)法華経
法華経(ほけきょう)「普賢菩薩勧発品第二十八」(ふげんぼさつかんぼつほん)ほぐし読み㉘ この法華経(ほけきょう)「普賢菩薩勧発品第二十八」(ふげんぼさつかんぼつほん)ほぐし読みは、「大乗仏教」の妙法蓮華経を、大まかにほぐし...